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奉行i10シリーズ バージョンアップ

奉行i10シリーズバージョンアップ

本カテゴリ掲載の商品は、すでに奉行シリーズをご利用中のお客様が、お手元のソフトウェアを最新版の「奉行i10シリーズ」に移行するためのものです。

 

現在利用中(今回バージョンアップをする)ソフトウェアのバージョンをお選びください。
ご利用の製品バージョンや保守(OMSS)加入状況により、価格が変わります。

奉行21シリーズ以前の製品からのバージョンアップは見積もり対応いたします。
お手元のソフトウェア名と登録番号を添えて、お気軽にお問合せください。
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奉行クラウドが新登場

次世代の奉行シリーズとして、クラウド(SaaS)版業務ソフトウェア「奉行クラウド」が新たにリリースされました。
勘定奉行クラウド」「給与奉行クラウド」「商奉行クラウド」が製品化されています。

サーバ不要の手軽なネットワーク化、VPN不要でセキュアな遠隔地連携を実現するなど、クラウドならではのメリットが多数盛り込まれております。

奉行i10とは異なる製品で、データ互換性やライセンスの考え方などに相違があります。
詳しくは下記バナーよりご覧ください。

奉行クラウド

奉行 i8シリーズから向上した機能

全ソフト共通の機能向上ポイント

セキュリティ・ログ管理の強化

「アカウントポリシー」や「パスワードポリシー」を設定できるようになりました。
ログインの失敗を許可する回数や、パスワードの最小文字数や有効期限、過去に利用したパスワードの使用禁止などを設定できます。
操作ログ管理も可能になり、問題発生時の原因探索などが可能になりました。

Excelへのデータ連携(Office連携)

各種集計画面や帳票をそのまま直接Excelにデータ転送し、簡単にデータ加工できます。

 

ソフト別の機能向上ポイント


バージョンアップに関するよくある質問について

バージョンアップをすれば、消費税改正対応できますか?

奉行i10シリーズは、バージョンアップと同時に、保守サービスである「OMSS LLS」に加入いただかないと、消費税10%及び軽減税率に係る機能が動作しません。
このため、現在までOMSSに継続加入されている方を除き、バージョンアップ単独では消費税改正に対応できません。
奉行i8シリーズ以前をご利用中で、消費税改正を見越してバージョンアップされる場合は、「バージョンアップ」とともに「OMSS LLS」をご注文ください。
ご注文方法について不明な場合は、ご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。

データコンバートはできますか?

奉行 i シリーズ と i8シリーズのデータは、奉行 i10シリーズにコンバートできます。
一部再設定が必要となる場合もございます。不安な場合は代行メニュー(有償)も用意しております。
詳細はお問い合わせください。

操作を覚えなおすのが大変ではありませんか?

奉行 i シリーズ や i8シリーズと、基本的な操作性は変わりません。
ファンクションキーを用いた操作など、キーボード操作もそのまま引き継いでいます。
シリーズが変わっても、戸惑うことなくご利用いただけます。

奉行 i8シリーズへバージョンアップはできますか?

できません。奉行 i8シリーズの新規販売は終了しております。
今後、OBCは開発主力商品を i10シリーズとしており、機能の向上した i10シリーズをお選びいただくことが、結果的に製品寿命も長く、安心してご利用いただけるものと考え、おすすめいたします。


奉行i シリーズから 奉行i10 シリーズへ バージョンアップ

個別にお見積もりいたします。登録番号を添えてお問い合わせください。
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奉行i8 シリーズ から 奉行i10 シリーズへ バージョンアップ

消費税改正対応をご希望の方へ

奉行i10シリーズは、バージョンアップと同時に、保守サービスである「OMSS LLS」に加入いただかないと、消費税10%及び軽減税率に係る機能が動作しません。
このため、現在までOMSSに継続加入されている方を除き、バージョンアップ単独では消費税改正に対応できません。
奉行i8シリーズ以前をご利用中で、消費税改正を見越してバージョンアップされる場合は、「バージョンアップ」とともに「OMSS LLS」をご注文ください。
ご注文方法について不明な場合は、ご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。

▼現在ご利用のソフト▼ 奉行 i10

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勘定奉行 i8Bシステム

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勘定奉行 i8
[個別原価管理編]
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勘定奉行 i8
[建設業編]
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償却奉行 i8
(固定資産奉行)
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申告奉行 i8
[法人税・地方税編]
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申告奉行 i8
[内訳書・概況書編]
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給与奉行 i8Bシステム

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人事奉行 i8Bシステム

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就業奉行 i8Bシステム

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法定調書奉行 i8Bシステム

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商奉行 i8Bシステム

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蔵奉行 i8Bシステム

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  • 上記表でご案内している製品は全てスタンドアロン版です。
  • ネットワーク版やシステム拡張を伴うバージョンアップほか、上記表に掲載のない組み合わせについては、都度見積対応させていただきます。
    ご利用中のソフトウェア名と登録番号を添えて、お気軽にお問い合わせください。
  • 登録状況が分からない場合は、登録番号・会社名・電話番号等、連絡いただけましたら弊社にてお調べいたします。

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勘定奉行 i10 機能向上ポイント

伝票区分を設定可能

伝票の種類を分類できる「伝票区分」を任意で設定できます。
この伝票区分は、伝票検索時や集計時に絞込条件としても使えます。
SPシステムでは、社内取引仕訳や共通費配布仕訳を加味した数値、加味しない数値を伝票区分で切り分けて出力したり、制度会計上の科目体系とは別に管理・分析用の科目体系で帳票を出力することもできます。
役員会議等、社内で使用する資料作成の場面で、会計帳票をExcel加工する手間が省けます。

複数の予算パターンを登録

SPシステムでは、3種類の予算パターンを作成できます。
予算実績対比表で、一度に2種類の予算パターンと実績とを比較表示させ、当初予算と修正予算との対比が可能になりました。

 

給与奉行 i10 機能向上ポイント

賃金計算期間で給与計算処理対象者を自動判定

あらかじめ入社日や退職日を登録すると、誤って給与計算してしまうミスを防げます。

改正労働基準法に準拠した管理機能

月60時間を超えた残業分を代替休暇に振り替えられます。
また、有休1日が何時間になるのかを設定することで、有休や有休残を「日数+時間」で自動計算、表示できます。

有休管理機能が充実

有休付与日数表を登録できるようになり、社員の勤続年数によって有休を自動的に付与できるようになりました。
有休付与日数表は複数パターン登録でき、会社独自の付与パターンの設定も可能です。
月次の有休消化状況を一覧で確認できるようになりました。
有休消化順序を、前年度繰越分・本年度付与分どちらから消化するかを指定可能になり、有休の前貸しにも対応できます。

社会保険料率を複数登録可能

事業所が所在する都道府県ごとに異なる両立を適用する場合や、社員の健康保険組合の加入状況が混在している場合も対応できます。
また、社会保険料の新旧両立を両方保持することができ、料率改定の際もスムーズに対応可能です。

前月との給与金額差額をチェック可能

比較対象月と今月の給与差額をチェックし、差額の生じた社員のみを抽出することができます。

その他

給与改定案を複数試算、比較可能です。
労働保険関連の資料を出力することもでき、Excel作成の手間が省けます。

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商奉行 i10 機能向上ポイント

荷姿に応じた単価計算(SPシステム)

ケース単価、ボール単価、バラ単価など荷姿に応じた単価計算が可能です。
また、受注数量に応じたボリュームディスカウント単価を設定できます。

期間単価に対応

期間限定のキャンペーン価格等、期間単価に対応しました。

明細ごとに出荷予定日・納品期日を入力可能

受注伝票の明細ごとに出荷予定日・納品期日を入力可能です。
受注日付に応じて出荷予定日・納品期日を自動計算することもできます。

回収条件の充実

1つの請求先に二つの回収条件を設定でき、分割回収にも対応します。
回収予定表を見ながら回収消込と入金伝票の作成を行うことができます。
支払条件も複数のルールで設定できます。

利益率や回転率での絞り込みが可能に

利益率や回転率で商品を絞り込み、売れ筋商品の分析などにお役立ていただけます。

複数年での推移表を出力可能

1領域複数年のデータを保持し、2年以上前からの推移表が出力できるようになりました。

 

蔵奉行 i10 機能向上ポイント

荷姿に応じた単価計算(SPシステム)

ケース単価、ボール単価、バラ単価など荷姿に応じた単価計算が可能です。
また、受注数量に応じたボリュームディスカウント単価を設定できます。

期間単価に対応

期間限定のキャンペーン価格等、期間単価に対応しました。

支払消込

支払予定表を見ながら支払消込と支払伝票の作成が可能です。
振込先銀行を5つまで登録でき、必要に応じて振込先銀行を指定することができます。

入荷伝票と仮出荷伝票

サンプル入荷など金額を伴わない商品の入荷や、委託品・展示品など売上計上しない出荷に対応できます。

利益率や回転率での絞り込みが可能に

利益率や回転率で商品を絞り込み、売れ筋商品の分析などにお役立ていただけます。

複数年での推移表を出力可能

1領域複数年のデータを保持し、2年以上前からの推移表が出力できるようになりました。

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固定資産奉行 i10(旧 償却奉行)機能向上ポイント

固定資産に関する情報の一元管理

稟議書や見積書などの固定資産に関する資料の添付ファイル登録や画像ファイル登録、Sシステムのみ購入先の登録が可能です。

充実の償却機能

資産の移動履歴の保持や貯蔵品除却、除却・売却時の処分費用の登録が可能になり、特別償却の準備金方式や圧縮記帳の積立金方式へも対応できます。

リース資産管理

初回リース料の変更や前払いリース料の管理、再リース登録や解約時の規定損害金の管理が可能です。

電子申告

各市区町村への償却資産税申告を電子申告にて行うことが可能です。

 

人事奉行 i10 機能向上ポイント

社員情報の一括更新が可能

退職予定日をもとに、退職年月日や退職区分を一括更新したり、労働契約の満了が近い社員を抽出し、契約継続や終了の一括更新、また、資格等級の一括更新が可能です。
労働条件通知書や雇用契約期間満了通知書を即座に発行できます。

各種法令文書の出力が可能に

上記の労働条件通知書や雇用契約期間満了通知書だけでなく、在職証明書、退職証明書、労働者名簿、などを出力できます。

異動情報の管理が簡単に

社員情報を移動させたい部門にドラッグ&ドロップして、異動情報を簡単に入力できます。
その際、異動後の各部門の所属人数増減を色で視覚的に把握することができます。

考課体系を複数作成

職種や職務、雇用形態ごとに考課体系を作成し、社員の役割に応じた考課表の作成が可能です。
また、同じ考課体系の社員を比較しながら、考課項目の一括入力できます。

その他

異動辞令を出力できるようになりました。

 

就業奉行 i10 機能向上ポイント

1日3回までの勤務管理が可能

病院やホテル、スーパー・コンビニなどに多く見られる、一日に2回以上勤務する業態でも勤怠管理が可能です。
「午前半休」「直帰」などの事由を1勤務につき5つまで組み合わせることができます。

休日休暇管理

月ごとの公休日の消化日数管理や代休取得予定の入力、積立休暇管理が可能です。
リフレッシュ休暇や永年勤続休暇など、会社独自の休暇も3つまで管理できます。

有休付与日数の登録、自動更新

有休付与日数表を複数パターン登録し、勤続年数による有休の自動更新が可能です。
勤続年数と年間所定労働日数によって付与日数が変動するパートタイム労働者の有休付与にも対応できます。
有休消化順序を、前年度繰越分・本年度付与分どちらから消化するかを指定することもできます。

月単位、年単位での変形労働時間制やフレックス制に完全対応

年度途中で変形労働時間制を適用できます。
季節や曜日によって繁閑がある飲食業、宿泊業、建設業などで、時間外手当負担を最小化します。

36協定警告者の一覧表示

「残業1日4時間超」、「2か月連続で45時間超」など、勤怠状況ごとに該当する社員を抽出でき、36協定警告者一覧照会が可能になりました。

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法定調書奉行 i10 機能向上ポイント

給与、人事、就業と連動

給与、人事、就業の人事労務系奉行シリーズとデータベースを統合し、データの一元管理が可能になりました。

過年度の年末調整計算

1つの会社データで複数年度のデータを管理でき、過年度の年末調整の再計算も可能です。

電子申告に対応

給与支払報告書など、各種法定調書の電子申告に対応しました。

 

勘定奉行 i10 [個別原価管理編] 機能向上ポイント

伝票区分を設定可能

伝票の種類を分類できる「伝票区分」を任意で設定できます。
この伝票区分は、伝票検索時や集計時に絞込条件としても使えます。
SPシステムでは、社内取引仕訳や共通費配布仕訳を加味した数値、加味しない数値を伝票区分で切り分けて出力したり、制度会計上の科目体系とは別に管理・分析用の科目体系で帳票を出力することもできます。

プロジェクト予算の複数管理

当初予算と修正予算との予算実績対比など、2つの予算パターンを同時に表示・比較することができます。
また、月ごとの発生金額を、原価管理項目ごとに推移表形式で出力することも可能です。

台帳レイアウト登録

台帳の横軸に表示する原価要素(材料費・労務費・外注費・経費)など、プロジェクト台帳のレイアウトを自由に指定できます。
その他、直接費または間接費のみを絞り込んだ集計も可能となりました。
また、発生原価と相手科目の賃借両方表示か、発生原価のみかの表示選択も可能です。

原価帳票

「部門別原価帳票」が追加され、部門を主軸とした原価台帳・一覧表・原価報告書・集計表・推移表などの出力を実現。
各原価帳票では、直接費と間接費を分けての表示が可能です。
原価集計表では、金額が発生しているプロジェクトだけを抽出して集計できるようになりました。

 

勘定奉行 i10 [建設業編] 機能向上ポイント

自社に適した工事台帳作成

工事台帳では、完成工事高や原価要素(材料費・労務費・外注費・経費など)のレイアウト位置を自由に変更することができるため、自社に適した使いやすい台帳の作成を実現しています。
工事台帳画面からは、請負金額・予算額などの工事情報の参照や、仕訳伝票画面にジャンプし修正することも可能です。

工事の採算性を把握

工事別の予算額を工事原価科目ごとに登録でき、さらに月別や工種別に細分化して登録することもできます。入力した予算額と実績金額との比較を工事別予算実績対比表として出力することが可能です。
その他、直接費または間接費のみを絞り込んだ集計も可能となりました。
また、発生原価と相手科目の賃借両方表示か、発生原価のみかの表示選択も可能です。

予算実績進捗を徹底管理

豊富な原価管理帳票の出力が可能です。一覧表・原価報告書・原価集計表・原価推移表を、工事別・部門別に出力できます。また、“工事・部門”に加え、“発注者“という切り口で、発注者別工事一覧表の出力も可能です。
工事にかかる原価を様々な角度から管理することができるようになりました。

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申告奉行 i10 [内訳書・概況書編] 機能向上ポイント

勘定奉行とのデータ連携

勘定奉行や償却奉行とのデータ連動が強化され、データベース同士での直接連動が可能となりました。

前回複写機能

前回の申告時のデータを複写できるため、申告書作成の手間を大幅に削減できます。

印刷表示機能

印刷イメージを確認しながら空白行や小計行の挿入が可能です。

データ領域一つで複数年度の申告計算期間を管理

年度ごとに法人データが分かれるのではなく、一つの法人データで複数年度の申告を行うことができます。

 

申告奉行 i10 [法人税・地方税編] 機能向上ポイント

データ領域一つで複数年度の申告計算期間を管理

年度ごとに法人データが分かれるのではなく、一つの法人データで複数年度の申告を行うことができます。

郵便番号辞書機能

郵便番号の入力で住所を自動的に入力できます

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2019年 12月
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