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PCAバージョンアップ > 税務計算 > PCA固定資産X バージョンアップ版(現在 PCA減価償却V.3をお使いの方)【PSS会員加入済】


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商品詳細

PCA固定資産X バージョンアップ版(現在 PCA減価償却V.3をお使いの方)【PSS会員加入済】


PCA固定資産X バージョンアップ版

PCA減価償却V.3をご利用中のPSS(年間保守契約)会員様向けバージョンアップです。

非会員様は保守契約1年付きのバージョンアップとなります。

※ご使用中のソフトのバージョンがV.3未満の場合は、お見積もり対応となりますので、お問合せください。

※[バージョンアップ製品]をお申込のお客様は、下記の項目について注文情報入力画面の【備考欄】にご記入願います

■製造番号(必須)
■登録名義        ■登録住所

 ※名義・住所のみ、変更がない場合は省略可

PSS会員未加入の方のバージョンアップはこちらから▼
PCA固定資産X バージョンアップ版 (現在:PCA減価償却V.3)【PSS会員未加入】

品   番 VUP15001_P1
商 品 名 PCA固定資産X バージョンアップ版(現在 PCA減価償却V.3をお使いの方)【PSS会員加入済】
標準価格 64,800円
販売価格 55,080円

数   量:


FAXでのご注文も承ります

PCA減価償却V.3からの機能改善点

強化された機能の詳細は「PCA固定資産Xスタンドアロン版」のページをご覧ください。

PCA減価償却V.3からの仕様変更点について

旧『PCA減価償却シリーズ』では、月次の部門配賦金額のデータを保持しておらず、年額での部門配賦金額のみ保持しています。『PCA固定資産X』では、年額での部門配賦金額を計算する際に、まず、月次の部門配賦金額を算出し、その合計金額を年額での部門配賦金額とします。そのため、端数処理により、最終的な配賦金額が異なるケースがあります。

※旧『PCA減価償却シリーズ』と同様の「年額での配賦」については、2015年夏頃に搭載する予定です。

旧『PCA減価償却シリーズ』では、「基本情報」の「中間申告」のチェックボックスの有無により、中間申告のデータ領域と確定申告のデータ領域かを一領域内で切り替えることができましたが、『PCA固定資産X』では、中間申告のデータについては、別のデータ領域で管理する必要があります。

一部除却・売却があった資産については、旧『PCA減価償却シリーズ』では、「資産登録」−「一部除却・売却」タブで情報を入力しますが、『PCA固定資産X』では、分割してから除却・売却をする必要があります。

種別が「個人」の場合については、管理ができません。

『PCA固定資産X』では、社会福祉法人のデータ領域の場合、新会計基準(平成24年4月1日適用)のみ対応しています。旧会計基準、旧指導指針には対応していません。

『PCA固定資産X』では、仕訳データの作成に使用する勘定科目のインポートは、データ領域作成時のみ実行できます。

『PCA社会福祉法人会計シリーズ』と連動しているデータ領域にコンバートする場合、部門配賦の情報は、コンバートされません。

一括償却資産については、旧『PCA減価償却シリーズ』では、取得価額を20万円までとするよう制限していましたが、『PCA固定資産X』では、取得価額を制限していません。

少額減価償却資産については、旧『PCA減価償却シリーズ』では、「一般資産」の区分から償却方法で「少額減価償却資産」を選択しますが、『PCA固定資産X』では、「少額資産」という区分から入力をする必要があります。また、旧『PCA減価償却シリーズ』では、取得価額を30万円までとするよう制限していましたが、『PCA固定資産X』では、取得価額を制限していません。

データの互換性について

『PCA減価償却V.3』のデータにつきましては、データコンバート(データ変換)することにより、『PCA固定資産X』で引き続きご利用いただけます。

※『PCA減価償却V.3』のRev.7.09以降のプログラムで使用していたデータについて、コンバートが可能です。『PCA減価償却V.3 Rev.7.09』よりも前の製品をお持ちの場合は、直接データコンバート出来ません。一度、『PCA減価償却V.3 Rev.7.09以降』の製品へデータコンバートをしていただく作業が必要となり、2段階でのコンバート処理が必要になります。
具体的手順については、製品パッケージに同封している「『PCA減価償却V.3』(Rev7.08 以前)からのコンバートについて」に記載しております。また、『PCA固定資産]』にはデータコンバート用として、最新の『PCA減価償却V.3』が同梱されております。

※『PCA減価償却V.2』『PCA減価償却Windows版』のデータは、コンバートできません。
なお、データコンバート作業の有償サービスも承っておりますので、弊社にご相談ください。
セットアップ、データコンバートを実行する前に、あらかじめデータのバックアップ作業を行ってください。

『PCA会計Xシリーズ』との連動について

『PCA Xシリーズ』では、データ連動用の新しい仕組みを採用し、受入等の操作が不要なシームレス連動を実現しました。このため、『PCA固定資産X』と『PCA会計X』は、従来のファイル出力による連動に加えて、直接連動が可能になりました。
『PCA固定資産X』と「汎用データ」を使用して仕訳連動できる製品について

以下の製品について仕訳連動が可能です。
『PCA会計9V.2R7シリーズ』
『PCA医療法人会計シリーズ』
『PCA建設業会計V.7シリーズ』
『PCA社会福祉法人会計V.5シリーズ』
『PCA社会福祉法人会計V.4シリーズ』
『PCA公益法人会計V.12シリーズ』
『PCA公益法人会計V.11シリーズ』
『PCA公益法人会計V.10シリーズ』
『PCA Dream21』『SMILE BS会計』

 

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