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クラウド債務支払

moneyforwardクラウド債務支払

請求書の受領から支払まで一元管理!小規模~中小企業向けクラウド債務管理システム

マネーフォワード クラウド債務支払は、請求書受領からデータ化・ワークフロー・会計処理まで一元管理できる中小企業向けのクラウド型債務管理システムです。
事前の購買申請や、支払承認申請などの業務プロセスも併せて電子化し、場所や時間の制約を取り払うことで業務が止まりません。
インストールは不要で、Windows・Macのどちらからでもブラウザ上で利用できます。インターネット環境さえあれば、オフィスだけでなく自宅や出張先からもアクセスできるため、テレワークや複数拠点での運用にも柔軟に対応します。

目次

クラウド型業務ソフトのメリット

マネーフォワード クラウドの導入をご検討中の方へ
情報収集や検討初期段階のご相談も歓迎。見積依頼もお気軽にご相談ください。

電話受付時間:月~金 10:00〜12:00/13:00〜16:00


機能紹介

受領した請求書は、承認ワークフローに沿って起票から会計ソフトへの連携、電子保管まで一括で処理可能です。紙でもデータでも、受領形態を問わずすべての請求書を一元管理できます。
基本料金には月15件までの処理が含まれており、それ以上は必要な分だけ追加課金で件数を拡張できます。

「マネーフォワード クラウド経費」との違い

社員/役員個人単位の出張旅費や物品購入といった経費精算を行う場合は「クラウド経費」、会社宛の請求書の処理「クラウド債務支払」を利用します。
システム上の大まかな処理の流れは同一ですが、「クラウド経費」は個々の従業員が発生させる経費の管理を主目的としているのに対し、「クラウド債務支払」は企業が取引先に対して行う支払管理に特化。企業の支払いプロセスを透明化して内部統制を強化するとともに、業務の効率化も同時に実現することを目的としています。


事前稟議・ワークフローの電子化

事前・各種申請フォーム

運用に合わせた稟議、発注・購買の申請フォームを作成することが可能です。申請と請求書のデータを紐づけることで、事前申請から支払いまで一貫して管理できます。

承認フローの電子化

事前の購買申請から、請求書の支払申請・承認まで、一連のプロセスをシステム上で完結できます。
クラウドシステムなので、承認者の居場所や使用端末を問わず、外出先やリモートワーク中でも承認業務が滞りません。
紙の書類や印鑑による「はんこリレー」をなくすことで、請求書受領から支払指示までのプロセスを大幅に効率化します。

担当者→上長→経理


請求書の受領とデータ化

多様な受け取り方に対応

郵送、メール添付、Webサイトからのアップロードなど、お客様の運用に合わせた方法で請求書を受領し、データ化することが可能です。

請求書の多様な受け取り方

請求書のメール自動取り込み

取引先に指定のメールアドレス宛に請求書を送ってもらうだけで、添付されたファイルが自動で取り込まれ、申請の下書きを自動で作成します。

請求書のWeb送付機能(オプションプラン)

取引先が専用ページに請求書を直接アップロードできる機能です。メールやチャットでの送付が不要となり、スムーズに電子受領ができます。

スキャンしたデータのアップロード

紙で届いた請求書はスキャンしてアップロード。一度に最大50ファイルまでまとめて取り込めます。

紙の請求書の受け取りとデータ入力を外部委託できる受領代行サービス

紙の請求書の受け取りとデータ入力・保管を外部委託できる「受領代行サービス」も用意されています。
届いた請求書の取りまとめ、1枚1枚スキャニングするといった手間と時間を削減することができ、業務効率を大幅改善できます。(※別途有償契約が必要)

画像データをアップロードするだけで自動入力

手入力の排除

AI-OCRで手入力を排除。画像データをアップロードするだけで、取引先情報や金額情報が自動入力されます。
担当者は、システムによって入力された情報の正誤を確認するだけで済み、業務効率化や作業負荷の軽減が期待できます。 また、読み取った「適格請求書発行事業者登録番号」が国税庁に登録されているか、取引日時点で有効な登録番号かの自動判定も可能です。


支払(振込)処理

大手銀行とはAPIで直接連携するため、支払処理もあっという間に終わります。
その他の金融機関はFBデータによる連携を行います。

支払(振込)処理


会計へのデータ連携もおまかせ

取引先ごとに仕訳をAPIやCSVで連携できます。
手入力を防ぐことで、手間がかからないだけでなく、作業工程上のミスの撲滅につながります。

会計へのデータ連携


法令に則った安心の運用と、ペーパーレス化を実現

電子帳簿保存法に対応、紙の保管は不要

2016年に国内初の「電帳法スキャナ保存ソフト」法的要件認証を取得。2021年には「電子取引ソフト」認証も取得しており、電子帳簿保存法に対応したJIIMA認証ソフトです。
請求書などの証憑を電子データのまま保管できるため、紙の保管やファイリング作業はもう不要です。法令要件を満たした形で検索や参照も簡単に行え、管理の手間を大幅に削減できます。
(オプションプランの契約が必要です)

JIIMA認証国内第1号

インボイス制度にも対応、確認もスムーズ

インボイス制度にも対応しているため、適格請求書などの保管や確認も安心です。
承認フローと組み合わせることで、社内のペーパーレス化を加速させ、業務効率をさらに向上させることができます。


ニーズに応じて選べる「オプションプラン」

マネーフォワード クラウド債務支払には、利用規模やニーズに応じてご利用いただけるオプションプラン「コーポレートプラン」が用意されています。
オプションプランをご利用いただくことで、基本機能に加え、下記機能がご利用いただけます。

オプションプランで利用できる機能

Web送付機能

専用ページを用意し、取引先に請求書データをアップロードしてもらうことができる機能です。スムーズな電子受領が可能になります。

支払調書作成・出力

「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」を作成し、PDFやe-Tax向けCSVを出力できます。マイナンバーの登録・印字まで対応し、効率的に支払調書の手続きが可能になります。

ワークフロー分岐ルール

申請者の属性(所属部署、役職など)や申請内容(負担部門やプロジェクト、申請金額など)によって回付する承認ルートを変えたい場合に、その条件を設定できる機能です。

料金

個別のお見積もりが必要となります。お気軽にお問い合わせください。


多彩なサービスを組み合わせて、業務プロセスを一本化

つぎはぎだらけのシステム構成にさようなら

株式会社マネーフォワードはさまざまなWEBサービスを展開しています。

  • 経理業務の効率化と経営の見える化を実現する「クラウド会計」
  • インボイスに準拠した請求書を発行できる「クラウド請求書」
  • 受け取った証憑を電子帳簿保存法の要件に沿って保管できる「クラウドBox」
同じ会社が運営するサービスだから、データ連携はCSVデータの出入力を介す必要がなくて便利なうえ、ミスの心配がありません。

多彩なサービスを組み合わせて、業務プロセスを一本化

驚異の定額料金と、高い拡張性

会計領域だけでなく、人事労務領域では給与計算、勤怠管理、社会保険手続きまで幅広くカバー。
ビジネスプランのご契約のみで、これらすべてがご利用になれます(人事労務領域は従業員数に応じて別途追加課金となります)。
他社製品では、この価格でここまで多岐に渡る業務領域をカバーできませんので、将来を見据えてじっくりとバックオフィスの自動化・効率化を進めていくことができます。
例え会計だけのご利用であったとしても、競合他社の製品と遜色ない利用料に抑えられていますから、驚きです。

バックオフィス全体をデータ連携で効率化

マネーフォワード クラウドの導入をご検討中の方へ
情報収集や検討初期段階のご相談も歓迎。見積依頼もお気軽にご相談ください。

電話受付時間:月~金 10:00〜12:00/13:00〜16:00

実際の画面をご覧に入れながら、貴社業務にフィットするのか、どの程度業務が効率化するか体感いただけます。費用はかかりませんのでお気軽にご用命ください。

リモートでもサービス


料金プラン

さまざまな製品が利用できる

マネーフォワードクラウドの法人向けサービスは主にパッケージプランでの契約となります。1つの契約で、給与計算、勤怠管理、年末調整や会計、経費精算などさまざまなマネーフォワード製品を併せて利用できるのが特徴です。
法人向けパッケージプランは、利用人数を拡張できる「ビジネスプラン」、最大3名までの利用に限定された「スモールビジネスプラン」、1名のみ利用できる「ひとり法人プラン」の3形態の中から選べます。
プラン選びにお悩みの方は「ビジネスプラン・スモールビジネスプラン・ひとり法人プランの違い」をご覧ください。

ビジネスプラン(中小企業向け)

月間利用料 6,480円(税抜)
年間利用料 77,760円(税抜)

スモールビジネスプラン(小規模事業者向け)

月間利用料 4,480円(税抜)
年間利用料 53,760円(税抜)

ひとり法人プラン(代表者1名で運営する取引の少ない事業者向け)

月間利用料 2,480円(税抜)
年間利用料 29,760円(税抜)


ご契約は年間契約となります。月間利用料は年間利用料を月割りした参考価格です。

「スモールビジネスプラン」「ひとり法人プラン」はどちらも利用人数を拡張することができません。(経費精算や給与計算の対象人数も利用人数にカウントされます。)
利用人数が増える可能性がある場合は「ビジネスプラン」をおすすめします。
(契約期間中のプラン変更ができないため、ビジネスプランへ移行される際は再契約が必要となります。)

ビジネスプラン・スモールビジネスプランの違い

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実際の画面をご覧に入れながら、貴社業務にフィットするのか、どの程度業務が効率化するか体感いただけます。費用はかかりませんのでお気軽にご用命ください。

リモートでもサービス


セキュリティ対策

マネーフォワードクラウドはデータの暗号化や不正アクセス予防など、万全のセキュリティ環境を備えており、安心してご利用いただけるサービスです。
インストール型ソフトのように「自分でセキュリティを守らなければならない」という負担から解放され、長く、安心して使い続けられる環境が整っています。

セキュリティ対策についてさらに詳しい情報はこちらをご覧ください

マネーフォワード クラウド債務支払 セキュリティ対策


対応環境

推奨ブラウザ

  • Google Chrome 最新版

その他対応ブラウザ

  • Microsoft Edge 最新版
  • Firefox 最新版
  • Safari 最新版

推奨画面解像度

  • WXGA+(1440×900)以上

ミモザのマネーフォワードショップにご相談ください

「導入までの流れは?」「どれくらい費用がかかるのか知りたい」など、検討中の方もどうぞお気軽にご相談ください。
ヒアリング~提案まで、業務ソフト専門店ミモザが対応いたします。

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当社は、創業30年以上の業務ソフト専門店です。マネーフォワードクラウドだけではなく、複数メーカーの業務ソフトを熟知し、お客様の様々な状況に合わせた提案をいたします。
まずはお気軽にご相談ください。

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