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  1. ICタイムリコーダーによる勤怠管理で給料王と連携

ソリマチ給料王連携勤怠管理システム
ICタイムリコーダー

ICタイムリコーダー

給料王と連携した管理システム、「ICタイムリコーダー」で、勤怠管理のコストと労力を大幅削減しませんか?

「ICタイムリコーダー」は、こんな企業様におすすめです。

  • 初めて勤怠管理システムを導入する
  • 現在の勤怠管理業務を効率化したい
  • 勤怠管理業務にかかるコストを減らしたい
  • 何かと手入力が多い
  • 小売店や飲食店など、複数拠点で勤怠管理をしている

→パソコンとICカードですべて解決!

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契約ID数(打刻者の人数)をご記載ください。

  • 体験版は、弊社にてお申込を確認した日より1か月間ご利用いただけます。
  • 6ID以上で申込みのお客様には、ICカードリーダーが1台プレゼントされます。
    (本契約に至らない場合、送料ご負担の上でメーカー宛にご返却ください。)
  • 契約ID数(打刻者の人数)を記載の上、お問合せ下さい。
  • 1~2営業日で体験版のアカウントが発行されます。
 

製品概要…ICタイムリコーダーとは?

ICカードを利用した勤怠管理システムです。
使い方は至って簡単!

1.打刻……従業員

出退勤時、ICカード(※1)をカードリーダー(※2)にタッチ!
休憩や外出にも対応OK!
タイムカード用紙などの消耗品も、パソコン(※3)とカードリーダー以外の機器も、一切不要です。

2.集計……給与計算担当者

勤怠データはすべて管理画面上でリアルタイムに見ることができます。
電子データなので即座に集計され、打刻忘れやミスなどの発見・修正も、月ごとの集計作業もスピーディー。
紙のタイムカードで起きる印字ズレや文字のかすれなどに悩まされることもありません。

3.給料王へデータ連携!

給料王19

給料王に取り込める形(csv)でデータを出力します。
タイムカードから手で転記入力していたころから比べると、給与計算業務のスピードアップ間違いなし!

※1 従業員がもともと持っているSUICAやICOCAなどの交通系ICカード、nanacoなどの電子マネーカードなどの各種ICカードなどがそのまま利用できます。(中のデータに一切影響はありません。カードは後から別のものに変えることもできます)市販されているフェリカ規格の白カード(何も記録されていないまっさらなカード)を購入し、自社専用の社員証として利用することもできます。

※2 あらかじめ職場内に設置したICカードリーダーにタッチすることで出退勤時刻を記録(打刻)します。ICカードリーダーは単独では動作しませんので、パソコンに接続してご利用いただきます。

※3 インターネットへの接続が必要です。

 

利用料金

初期費用:無料

利用料金 1ID:150円/月(税抜)保守・バージョンアップ費用込
10名で1,500円/月、50名でも7,500円/月

カートリーダー1台:無料(但し同時に6ID以上でのご利用の場合)
5ID以下でのご利用、または2台目以降のご利用の場合 1台:約3,000円
※打刻される方の人数=ID数となります。打刻されない管理者はID数に含みません。

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導入にあたって

(1)お申込み
(2)アカウントの発行
(3)初期設定
(4)勤怠を登録する社員カードの登録
(5)利用開始

特に勤怠管理システムは、初めての導入だと設定に戸惑われることも多いですが、すべての段階において、当システムの開発元・株式会社オープントーンが、全力でサポートいたします。もちろん、運用開始後もお問い合わせは無料(※1)です。
ICタイムリコーダーの利用料には、「保守費用」も含んでいます。何か不明なことがあればお気軽にお電話ください。お客様と同じ画面を見ながら、操作のご案内をいたします。

導入に至るまでの期間については、事業所ごとに千差万別ですが、従業員10~20名程度であれば、おおむね1か月ほどです。
早い方はアカウント発行数日後にはご利用を開始されるお客様もいらっしゃいます。

※1 お問い合わせの際の通話料はお客様負担となります。

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(ICタイムリコーダーの)システムのしくみ

ICタイムリコーダーとは?ICタイムリコーダー概要図

勤怠データをすべてクラウドに保管するところが大きな特徴となっています。

(メリット)
インターネットにつながってさえいれば、遠隔地からでも(例えば出張中の社長の新幹線車内のノートパソコンからでも)打刻状況をリアルタイムで確認できる
出張中の社員が出先からスマホ経由で打刻することもできる
複数拠点のカードリーダーによる打刻も一元管理できる

(デメリット)
インターネット環境がないと利用できない
社内にいなくても打刻できてしまう
→打刻手段も記録されるので、原則ICカード扱いとしておけば通常問題はありません
最初の出勤者が打刻する際、パソコンおよびソフトを立ち上げる必要がある
→即時打刻させる必要がある場合は、パソコンを連続稼働させる必要あり
クラウドシステムの運用に対する心理的抵抗感
→適切な利用手順を講じれば、本来、心配いただく必要はないものです
詳細は クラウドとは? で解説
クラウドって何?

なお、もし勤怠打刻時点でインターネット回線に不都合が生じ、データセンターに接続できなかった場合、パソコン内にデータは保管され続けるのでデータが消失することはありません。(このとき、管理画面上からは打刻データが反映されません。)再びインターネットに接続できた際、過去の勤怠データをまとめて書き込みます。

 

導入のメリット

勤怠管理業務にかかるコストを大幅削減

ICタイムリコーダーで勤怠管理のコスト・経費を削減!

タイムカード・タイムレコーダーからの「ICタイムリコーダー」への入れ替えの場合、遠隔拠点での運用があれば、支店ごとのタイムカードの取りまとめやそのやり取りに要する運賃・労力も、紛失や汚損等のリスクも削減できます。

※TimeP@ckなど、既存の勤怠管理システムから乗り換える場合

タイムカード、タイムレコーダー維持に係るコストすべてカット
締処理の都度、タイムレコーダーとパソコンを接続する手間をカット
連携ソフトウェアの更新、アップデートの手間をカット

複数拠点のスタッフの勤怠記録を一元管理

複数拠点のスタッフの勤怠記録を一元管理

「ICタイムリコーダー」なら、本店・支店や本社・支社など複数拠点の全スタッフの勤怠記録をクラウドで一元管理することができます。
また、管理者自身、インターネット環境さえあれば、どこにいても管理機能を利用できます。
管理画面には、全スタッフの勤怠記録が自動で集計され、名前と日付から勤怠記録を検索・修正可能です。

柔軟な勤務体系

「出勤」「退勤」以外にも、「出勤(直行)」「退勤(直帰)」といった記録種別を登録したり、「外出」「戻り」「休憩」などで一時退出の記録を管理したりすることができます。
出勤・退勤の記録の際、「電車遅延のため」「体調不良のため」といったコメントを登録できます。

出退勤だけでなく、休憩も打刻できます。体調不良や電車遅延など、打刻時にコメントを付与できます。

正社員・派遣社員・アルバイト、本社管理部門・現場など就業形態の違いによる複雑な勤務体系にも対応します。
この機能により、同一組織内で就業時間帯や休憩時間、実績勤務時間などのパターンを複数登録し、社員ごとにそれらを割り当てることができます。

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給料王との連携

勤怠記録の月次データをCSV出力し、給料王に取り込むことができます。
CSVに出力する項目は自由に設定できます。

給料王へのCSV取り込みはこんなに簡単!

ICタイムリコーダーの管理画面からCSV勤務表出力をクリックします。

まず、ICタイムリコーダーの管理画面から、「Excel/CSV勤務表出力」(画像赤枠1)をクリックします。

勤怠データを出力する部門、社員、年月を選択し、給料王のテンプレートでCSVを出力しますCSV項目の設定も可能です。

次に、「CSV」のタブ(画像赤枠2)を選択し、「出力部門/社員」「出力年月」「勤務体系」をそれぞれ設定します。
「CSV出力テンプレート」で「ソリマチ:給料王16」を選択すれば、給料王で取り込み可能な項目・形式でCSVをダウンロードできます。
CSVダウンロード(画像赤枠3)をクリックすると、お使いのパソコンに勤務表データをダウンロードできます。

CSVに出力する項目を設定します。給料王で独自の項目設定を行っている方も安心です。

「Excel/CSV勤務表出力」画面の「CSV項目設定」(画像緑枠)をクリックすると、列ごとの項目名を設定できます。

ソリマチ給料王とICタイムリコーダーの連携

ICタイムリコーダーからダウンロードしたCSVを、給料王に取り込みます。(画像では給料王19で説明しています。)
給料王を起動し、ダイレクトメニューから「給与」タブ(画像赤枠4)を選択し、次に「勤怠データ取り込み」(画像赤枠5)をクリックしてください。
その後、画像赤枠6の「取り込み形式」を「CSVファイルから取り込む」となっていることを確認し、「取り込み元」の「参照」ボタンよりダウンロードしたCSVファイルを選択してください。
最後に「取り込み」ボタンをクリックすれば取り込み完了です。

 

便利な機能

「ICタイムリコーダー」には、出退勤の打刻や管理集計機能以外にも、便利な機能が搭載されています。

権限管理機能

「管理者」「役員」「上長・店長」「従業員」など各グループに、勤怠データの閲覧権限・修正権限・マスタ権限をそれぞれ自由に設定できます。

権限管理機能操作画面

 

シフト管理機能

勤務時間が固定されているオフィスタイプの企業様以外にも、土曜日だけ午前勤務を有するクリニックや、夜勤・交代制勤務を伴うホテルや病院、製造業など複雑なシフト管理に対応できます。
スケジュール表(シフト表)は、日付のマスのコピー&ペーストが可能で、エクセルと同じ操作感で作成できます。作成したスケジュール表をエクセルに直接貼り付けることもできます。

シフト管理機能操作画面

有給管理機能

有給休暇残日数を登録すると、有給休暇残数管理が可能です。
半日休暇にも対応しています。

打刻間違い防止機能

管理者が確認すべき「打刻忘れ」の項目が赤くフォーカスされ、修正が必要な打刻忘れ箇所の一覧画面が作成されます。
また、打刻の修正は一括で行うことができます。

メール通知機能

打刻内容を任意のメールアドレスにメール通知できます。

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よくある質問

複数回の休憩には対応できますか?
対応できます。「勤務体系の設定」で、勤務体系ごと(シフトごと)に固定の休憩時間(所定休憩時間)を最大3回まで設定しておくことが可能です。

複数回の休憩を設定
タブレット端末にICカードリーダーを接続し、ICカードによる勤怠打刻用機器として利用することはできますか?
Windowsタブレットならば、ICカードリーダーの接続と、打刻用ソフト「IC勤怠」をインストール可能であり、利用できます。
Andoroid端末やiPadにおいては、ICカードリーダー「SONY PaSoRi (パソリ) 型番 RC-S380」がAndroid OSやiOSに対応していない影響で、ICカードでのご利用は出来ません。
ただし、ICカードを使わず、AndoroidやiPadのブラウザから打刻していただくことは可能です。
無料の勤怠管理システムとの違いは何ですか?
「ICタイムリコーダー」では、電話サポートが受けられます。
無料のシステムの多くは、サポートが受けられませんので、すべての疑問を自分で解決する必要があります。
ICタイムリコーダーの電話サポートでは、サポート担当者と一緒に画面を見ながら操作の解説を受けられます。
また、給与システム(給料王)とのデータ連携や、勤怠管理データの保管、打刻者ID数の追加、シフト管理機能など、「ICタイムリコーダー」独自の機能を多数搭載しております。
さらに、定期的なアップデートによって、機能の追加や操作性の改善などが図られます。
事業としての安定性も考慮に入れる必要があります。
無料の勤怠管理システムも、企業が運営していることがほとんどです。ボランティアではありませんので何らかの収益源が必要であり、多くは操作画面上の広告収入によって成立しています。
ただし、これでは収益基盤としては弱く、急なサービス停止や、セキュリティ対策の不備などに見舞われる事例も過去にありました。
ICタイムリコーダーは継続的な黒字事業として成立しており、この点は安心していいただけます。
カードリーダーは何台まで無料で貰えますか?
ICカードリーダーは、1アカウント(1社契約)につき1つまで無償提供いたします。ただし、一度に6ID以上でのご利用いただける場合に限ります。
複数拠点にICカードリーダーを設置する場合は、お客様ご自身でICカードリーダー「SONY PaSoRi (パソリ) 型番 RC-S380」をお買い求めください。家電量販店等で3,000程度で販売されています(現状、弊社での取り扱いはありません)。
どのようなICカードが使えますか?
Felica規格のICカードであればご利用いただけます。交通系ICカードの多くはFelica規格であり、ご利用になれます。また、無地のICカードとしては「Felicaホワイトカード」等の名称で市販されています。
免許証やマイナンバーカードは規格が異なるためご利用いただけません。
主にどのような業種の方が導入されていますか?
拠点数が多い小売業や飲食業、病院や介護事業所などで、特に多くの導入実績がございます。
従業員数の規模が5名~20名クラスの企業・事業所でも数多く導入されています。
自社独自の休日を設定できますか?
できます。あらかじめ登録された国民の休日を出勤日としたり、独自の休日を設定したりできます。
また、雇用形態別や部署単位での休日設定も可能です。
みなし残業や裁量労働制、フレックスタイム制でも対応できますか?
できます。規定労働時間を超えた場合、自動的に残業代の支給対象となります。
社外に派遣されている社員はどのように打刻するのですか?
社外への派遣や外回り営業社員などは、パソコン、スマートフォン・フィーチャーフォン(ガラケー)のブラウザによる打刻が可能です。
最低利用人数は何人ですか?
管理者を除く、打刻される方の人数(ID数)が最低1人からご利用いただけます。
セキュリティはどうなっていますか?
クラウドにはSSL通信によって接続され、管理画面にはID・パスワードとクライアントキーによる認証を設けているため、セキュリティ体制は万全です。
また、データセンターは耐震性も高く、24時間365日、監視・復旧体制が整えられています。

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  • 体験版は、弊社にてお申込を確認した日より1か月間ご利用いただけます。
  • 6ID以上で申込みのお客様には、ICカードリーダーが1台プレゼントされます。
    (本契約に至らない場合、送料ご負担の上でメーカー宛にご返却ください。)
  • 契約ID数(打刻者の人数)を記載の上、お問合せ下さい。
  • 1~2営業日で体験版のアカウントが発行されます。

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