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建設大臣

応研建設大臣シリーズ

ラインナップ:建設大臣NX 会計編、建設大臣NX、建設大臣NX Super

建設業向けの財務会計ソフトです。
仕訳入力の際、現場・工種・業者を選択するだけで、工事台帳や工事一覧表などの原価管理資料を自動生成します。
出面管理や経営事項審査(共に会計編には未搭載)、共通費の自動配賦や工事進行基準への対応、進捗管理など、建設業会計に必要な機能が満載です。
工事ごとの収支一覧や現場ごとの工事原価など、様々な帳票を出力できます。
建設大臣NX 会計編は、建設大臣NXの廉価版となります。

建設大臣NX 会計編とNX、NX Superの違い・機能比較表

パソコン1台で運用されるお客様

パソコン2台で運用されるお客様

パソコン3台以上で運用されるお客様

「大臣LANPACK」となります。ショップページ非掲載のため、都度お見積りいたします。

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大臣シリーズの導入にあたって、無料相談受付中

スタンドアロンとピアツーピアの違い

スタンドアロンとは、パソコン1台で1つのソフトウェアを利用する形態です。
対してピアツーピアとは、パソコン2台以上で1つのソフトウェアを利用する形態です。
ピアツーピアでは、簡易LANによってサーバー不要のネットワークを構築し、同時入力・分散入力やデータの一元管理を可能にします。
ソフトウェア利用者が複数いる場合に便利です。応研大臣シリーズのピアツーピアは、パソコン2台での運用を想定しています。

応研ソフトスタンドアロンとピアツーピアの違い

動作環境

OSWindows10 *1 *6
Windows 8.1 *1
Windows 7 SP1 *1
Windows Vista SP2 *1
CPUPentium 4以上(Core 2 Duo以上推奨)
メモリ1GB以上(2GB以上推奨)
ディスプレイ1024×768以上
ハードディスクスタンドアロン
プログラム:約300MB以上
データ:一社あたり40MB以上必要 *2
(データベースサーバーを除く) *3
プリンター上記OSで使用可能なプリンター *4
データベーススタンドアロン
SQL Server Express Edition 標準搭載 *5

※Windows RTには対応しておりません。
※スタンバイモードおよび休止モードには対応しておりません。
※64ビットOSに対応しております。

*1 LANPACKおよびピア・ツー・ピアをドメイン環境でご利用いただく場合、ProまたはProfessional以上のエディションが必要です。

*2 この他に、一時的な作業領域として50MB以上(データ量に依存)の空き容量が必要です。

*3 データベースサーバー領域として約1.5GB必要です。また、この他に一時的な作業領域としてシステムドライブに約1GB必要です。

*4 プリンターの機種およびプリンタードライバーのバージョンにより印字できない帳票があります。

*5 SQL Serverのバージョンは[「大臣シリーズ」データベース対応状況]をご確認ください。

*6 Net Framework 3.5.1を有効化するためにWindows Updateが必要となる場合があります。


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