就業大臣

『就業大臣NX』は、スケジュール・シフト管理やタイムカード集計を効率化し、労働時間を見える化できる就業管理ソフトです。複雑なシフトや休暇管理にも対応し、最新の労働基準法に準拠した適正な労務管理を実現します。
勤怠管理・シフト管理・スケジュール管理・休暇管理を幅広くカバーし、残業時間や有給休暇、代休などを適切に管理可能。『給与大臣』と連携して、就業・勤怠管理業務を強力にサポートします。
働き方改革に活用できる
長時間労働の抑制や労働時間の適正管理を支援する機能を搭載し、働き方改革をサポートする。
使いやすく、わかりやすい画面設計
大きくシンプルな画面と直感的な操作インターフェースを採用。データ入力は極限まで簡素化され、初心者には親しみやすく、熟練者には高速かつ快適な操作性を提供する。
日常から月次まで一貫したワークフロー
マスター登録から勤怠集計までをスムーズに処理可能。『給与大臣』と連携し、一貫したワークフローで就業・勤怠業務を支援する。
幅広い業種に対応
複雑な勤務体系に柔軟に対応し、医療・福祉・介護をはじめ、サービス業や製造業など多様な業種で活用できる。
このページの目次
就業大臣 NXシリーズ商品ラインナップ
就業大臣NXクラウド
就業大臣NXクラウドは、契約者ごとにプライベートクラウド(専有環境)をご用意し、その環境で大臣NXシリーズを利用するために必要な環境構築・製品導入・サポートなどをトータルで提供するソフトウェアサービスです。
サービスの詳細や見積もりについてはお問い合わせください。
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就業大臣NX(オンプレミス)
スタンドアロンとピアツーピアの違い
スタンドアロンとは、パソコン1台で1つのソフトウェアを利用する形態です。
対してピアツーピアとは、パソコン2台以上で1つのソフトウェアを利用する形態です。
ピアツーピアでは、簡易LANによってサーバー不要のネットワークを構築し、同時入力・分散入力やデータの一元管理を可能にします。
ソフトウェア利用者が複数いる場合に便利です。応研大臣シリーズのピアツーピアは、パソコン2台での運用を想定しています。

パソコン3台以上で運用されるお客様
サーバーが必要な「大臣LANPACK」となります。都度お見積りいたします。
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就業大臣 NXシリーズの主な機能一覧
働き方改革|マスター登録|スケジュール・シフト|日常|帳票|休暇|変形労働・残業|連動・セキュリティ機能
働き方改革
アラート機能で長時間労働を早期に把握
勤怠上の問題が発生した時点で本人・上長・担当者に通知し、長時間労働や過重労働の兆候を早期に発見して対策に役立てられる。アラートは2種類、最大99件まで設定可能。

時間外労働超過アラート
残業時間が設定した時間数を超えた場合に警告を表示。複数月の合計や連続期間に対する設定も可能で、労働基準法に沿ったアラート条件も作成できる。
例:月45時間超過、年360時間超過、2か月連続で月45時間超過など
アラート時間数の複数設定
単月の勤怠期間を任意の日数で区切り、それぞれの期間ごとにアラート時間数を設定可能。
未出社アラート
設定時刻になっても出社していない社員がいる場合に警告を表示する。

アラート通知機能
アラートの発生をメール、タイムレコーダー(多機能レコーダー)、大臣メッセージで通知できる。
通知対象者ごとの通知方法
業務担当者:大臣メッセージで通知。指定時刻に自動集計を行い、就業大臣を起動していない環境でも受信できる。
上長(アラート通知者):メールで通知。社員ごとに設定した通知者へアラート情報を送信し、件名・本文は設定で変更可能。
社員本人:メールまたはタイムレコーダーで通知。本人には自身の情報のみが送られ、件名・本文やレコーダーのメッセージ内容は設定で変更可能。
勤務間インターバルに対応
勤務終了から次の勤務開始まで一定の休息時間を設ける「勤務間インターバル制度」に対応。インターバル時間数や不足時間の計算、管理帳票の作成が可能で、スケジュール登録時に確保状況を確認できる。給与大臣と連携すれば、これらの情報を給与計算にも反映できる。

勤務データ入力での勤務間インターバル計算
社員ごとの設定に基づき「インターバル時間」「規程時間」「不足時間」を自動算出。月次締処理では1か月分の不足時間や回数を集計でき、帳票設計では出力・条件項目として利用可能。
勤務間インターバルの管理帳票
管理帳票の作成にインターバル関連項目を利用でき、条件も自由に設定可能。
例:指定期間にインターバル不足が1回以上ある社員を集計する帳票
スケジュール作成時のインターバル計算
スケジュール登録時に勤務区分や事由を設定するとインターバル時間を計算して表示。各日の右下に時間を表示し、休息時間を満たさない場合は赤字で警告する。
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マスター登録
任意区分登録
所属・役職に加えて任意の区分を最大5つまで追加可能。社員分類や勤務データ管理に利用できるほか、社員情報管理用に予備数値・予備日付を各5項目まで登録できる。

祝日・会社休日設定
年度ごとに祝日や年末年始・夏季休暇など会社独自の休日を登録可能。設定した休日は就業大臣上で休日として表示される。
締日登録
年間の勤怠締日を設定でき、正社員やアルバイトなど区分ごとに登録可能。各区分で12カ月分の勤怠期間に加え、1年につき最大3回まで予備月を指定できる。
端数処理登録
勤務時間や残業時間など各種時間項目に端数処理方法を指定可能。時間数帯を設定することで、時間数に応じて処理方法を切り替えることもできる。

事由登録
「直行」「直帰」「出張」などの事由を最大999件まで追加可能。事由ごとに各種設定を行い、関連項目を正しく集計できる。月次で事由の取得回数を集計し、給与大臣へ転送することも可能。
出勤(退出)調整:実際の打刻時刻ではなく、あらかじめ決められた時刻で出勤・退出処理を行う場合に設定。
所定算出:取得した日数・時間数を所定日数・所定労働時間数から差し引くかどうかを指定。
出勤率算定:有給休暇の出勤率を算定する際、出勤日に含めるかどうかを指定。
勤怠項目登録
任意の勤怠項目を追加でき、計算式の設定にも対応。事由登録や勤務区分登録と連動し、柔軟な勤怠管理を実現する。システム標準項目に加えて独自項目も自由に登録でき、事由入力と連動して自動的に値を反映可能。
計算式設定:登録した勤怠項目に計算式を設定可能。勤怠項目や社員情報を利用でき、社員の予備数値を使った日給計算などにも対応。

勤務区分登録
就業時間・休憩時間・残業時間など就業規則に基づく内容を設定可能。最大999区分まで登録でき、多様な雇用形態やシフトにも対応する。
勤務種別:「時間帯」「時間数」「フレックス」の3タイプの就業時間管理に対応。
残業時間:時間帯や時間数で指定でき、集計対象となる下限時間も設定可能。
休憩時間:固定時間帯の付与に加え、勤務時間数や出退勤時刻に応じた付与条件も設定でき、柔軟な管理が可能。
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スケジュール・シフト
スケジュール作成・登録
全社・区分(所属/役職/締日区分/任意区分)・社員に分けてスケジュールを登録可能。登録情報は3階層で管理でき、共通の勤務区分は全社単位や区分単位でまとめて設定できる。確定済みのスケジュールを全社や区分単位で登録すれば、社員ごとに入力する手間を省ける。

シフト作成・登録[Super]
24時間勤務などのシフト制に対応し、就業大臣上でシフト表を作成可能。日ごとの出勤人数を確認しながら作業でき、作成したシフト表はExcelへ出力して分担入力も行える。入力内容は就業大臣へ取り込み、完成したシフト表に基づいて勤怠集計を実施できる。
日常
タイムレコーダーからの取り込み
連動タイムレコーダーの打刻データを自動または手動で就業大臣に取り込み可能。自動通信では日時や曜日を指定できる。
不正打刻チェック
タイムレコーダーから取り込んだデータをもとに打刻エラーを自動抽出。取り込み時に不正打刻のチェックと訂正ができ、勤怠締処理をスムーズに進められる。

勤務データ入力
日々の勤務データを確認・修正でき、社員別の月次単位や指定期間、日別の複数社員入力にも対応。
入力画面パターン:日数項目や時間項目を各10パターンまで登録可能。最大5画面を切り替えて利用できる。
時刻入力方法:24時間制と48時間制を選択可能。
付箋機能:勤務データごとに12色の付箋を貼り付け可能。内容確認や分類に活用できる。
エラー勤務表示:未打刻などエラーデータのみを抽出表示し、確認作業を効率化。
事由入力:1勤務につき最大5つまで登録可能。「午前有休」と「直行」などの複合管理に対応。
複数回勤務:1日最大3勤務まで登録可能。送迎業務など複数勤務も正しく管理できる。
規定勤務区分:スケジュール未登録日でも、社員ごとの規定勤務区分を自動適用可能。
予実確認:予定と実績を同画面で確認可能。
申請残業:事前申請時間を上限に集計可能。応研レコーダーと連携して残業申請データの取込にも対応。
修正前打刻保持:修正前の打刻を保持し、不正防止に活用可能。変更箇所は赤字で表示される。

帳票
管理帳票
「帳票設計」機能により、自社に必要な管理帳票を自由に設計可能。勤務日報や勤怠月報などの基本資料から、平均残業時間一覧表などの分析資料まで作成できる。
出力例:勤務日報/勤怠月報/個人日報/個人月報/勤務合計表/勤務一覧表/休日出勤者一覧表/遅刻・早退・欠勤者一覧表/勤怠合計表/勤怠一覧表/事由件数合計表/残業者一覧表/平均残業時間一覧表/80時間超過一覧表/2カ月45時間超過一覧表/月次警告者一覧表/年次警告者一覧表

帳票設計
集計対象項目や条件、並び順を自由に設定し、業務に合わせた専用帳票を最大999まで作成可能。
集計項目:タイトルや合計値・平均値・件数などを設定可能。出力項目には計算式も利用できる。(例:残業時間計=普通残業+早出残業+深夜残業)
条件設定:複数条件を組み合わせて詳細な帳票を作成可能。「○カ月連続で条件一致」など勤務状況の把握にも対応。(例:遅刻・早退・欠勤者一覧=遅刻時間数/早退時間数/欠勤時間数が0以外)
検印欄:印刷時に検印欄を追加可能。欄数やタイトルも指定できる。
出勤簿

休暇管理

休暇
有給休暇
更新基準日・最大付与日数・最大繰越日数・付与日数表を設定し、付与更新や残日数の管理が可能。
付与日数表:勤続年数に応じた付与処理が可能で、パートタイマーの比例付与にも対応。
出勤率:有給休暇付与の条件として出勤率を設定可能。
時間単位付与:改正労働基準法で定められた時間単位の有給休暇に対応。
前貸し付与:残日数を超える申請に対し、翌年度分から前貸し付与が可能。

振替休日・代休[Super]
休日出勤に対する代休や振替休日を紐付けて管理でき、消化状況や残数も把握可能。代休管理はSuperのみ対応。
公休
労働法規で定められた休日日数の取得状況を管理でき、未消化分の繰越処理にも対応。
独自休暇[Super]
会社独自の休暇に対して付与更新を自動化し、残数管理も可能。付与日数表を設定することで、勤続年数に応じた永年勤続休暇などの管理にも対応。
積立休暇[Super]
消化期限を迎えた未消化の有給休暇や独自休暇を、積立休暇として振替・管理できる。
変形労働・残業
変形労働時間制[Super]
各種変形労働時間制に対応し、日・週・期間単位で勤務時間や時間外労働を集計可能。変形期間や対象期間を日・週で指定でき、中途入社や期間途中の退職にも対応する。
1カ月単位変形労働時間制:日・週・1カ月で変形時間を指定可能。
1年単位変形労働時間制:対象期間を1カ月超の日・週・月単位で指定可能。
フレックスタイム制
フレックスタイム制に対応し、所定労働時間を超えた分は時間外労働として清算。所定に満たない場合は翌月へ繰越清算できる。

残業時間管理(限度時間管理)
限度時間を超える残業時間を管理でき、1カ月・2カ月・3カ月単位や年間の集計に対応。
残業時間管理(代替休暇管理)
月60時間を超える時間外労働に対して代替休暇を付与し、消化や残数を管理可能。取得期限を設定し、消滅時間数の確認にも対応。
代替休暇とは:労使協定により、月60時間超の法定時間外労働に対し、割増賃金の代わりに有給休暇を付与する制度。

連動・セキュリティ
『給与大臣』『就業大臣』との連動
勤怠集計から給与計算までを自動化し、就業・給与業務を一元的に管理できる。

勤怠計算式登録(給与大臣):『給与大臣』の勤怠項目・補助項目と『就業大臣』の月次勤怠項目を連動し、残業や手当・控除を自動計算。
勤怠データ受入(給与大臣):『就業大臣』で集計した月次勤怠データを給与データへ自動反映。勤怠締月と給与月を指定するだけで計算まで処理でき、転記ミスも防止。
社員データの一元管理(就業大臣):『就業大臣』から『給与大臣』『就業大臣』の社員情報を即時または任意で更新可能。
給与実績(就業大臣):『就業大臣』の勤怠データを基に計算された給与データを『就業大臣』へ転送し、人件費分析などに活用できる。
暗証コード設定機能
データ参照や変更を防ぐため暗証コードを設定可能。コード入力がない限り、そのデータで就業大臣を起動できない。
グループ・メニュー管理[LANPACK]
グループを作成し、ユーザーまたは処理内容を分類。カスタム設定や確認表出力にも対応。
データ管理[LANPACK]
担当部門の設定や部門グループ化に対応。伝票番号の入力範囲を制限することで操作ミスを防止。
データ設定[LANPACK]
表示データを制限し、前期・今期のみや、顧客データ数社分だけを表示などが可能。
ジョブ管理[LANPACK]
ネットワーク上のクライアント処理状況をリアルタイム監視。
ログ管理
各ユーザーの処理履歴を記録・確認。不具合時の原因追跡にも利用可能。
大臣認証
独自のユーザー認証機能により、ログイン時にID/パスワードによる認証を実施。複数の大臣シリーズをご利用の場合、パスワードは共有される。
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タイムレコーダー(別売)
高機能レコーダー「SX-250D」
4.1インチカラー液晶タッチパネルを採用し、見やすく使いやすい高機能モデル。有線LAN・無線LANの両方に対応し、側面にはSDカードスロットとUSBポートを標準装備。SDカードやUSBメモリーを利用したオフライン運用も可能。

届出や確認にも対応
シフト選択、食事メニュー選択、残業・休暇申請をタッチパネルで操作可能。勤務実績照会や個人別メッセージ表示など多彩な機能を搭載。
スピーディーなICカード方式
MIFARE・FeliCa方式のICカードに対応。カードをかざすだけで反応し、ホルダーに入れたままでも利用可能。
打ち忘れ防止機能
大きな表示で打刻を確認でき、音声による応答で入力ミスを防止。「おはようございます」「おつかれさまでした」といったメッセージを交代勤務でも確実に伝える。
『就業大臣』とタイムレコーダーとの連携
タイムレコーダーから『就業大臣』へ
就業大臣上での手動取り込みに加え、スケジュール設定による自動取り込みにも対応。
最大99台のタイムレコーダー登録
最大99台まで接続・登録可能で、店舗ごとに設置する場合などにも対応。
『就業大臣』からタイムレコーダーへ
勤務名称などを転送し、社内名称をレコーダーに表示できるため打刻ミスを軽減。転送した勤怠情報は社員がレコーダー上で確認でき、有給休暇残日数や打刻履歴、スケジュールなどを直接確認可能。管理部門への問い合わせを減らし、業務効率化につながる。
転送内容:勤務名称/例外名称/休暇届・時間外届/食事メニュー/社員情報/勤務スケジュール/勤務実績/個人メッセージ

就業大臣NX レコーダー連携ツール[オプション]
ネットワーク環境がなくても、メール送信などでファイルを受け渡すことで『就業大臣NX』と応研タイムレコーダーを連携可能にするツール。
※1台のタイムレコーダーにつき1ライセンスが必要。価格についてはお問い合わせください。

勤怠管理の流れ
タイムレコーダーの打刻データとスケジュール登録内容をもとに勤務データを自動作成。
日々の作業は打刻エラーの確認のみで、締日に締め処理を行えば勤怠業務が完了する。
集計した勤怠データは『給与大臣』へ直接取り込み可能で、業務効率化と転記・集計ミスの防止に役立つ。

動作環境
| OS |
Windows11 *1 |
|---|---|
| CPU | インテル Core i3(Core i5以上推奨)または同等の互換プロセッサー |
| メモリ | 2GB以上 |
| ディスプレイ | 1024×768以上 |
| ハードディスク |
スタンドアロン プログラム:約300MB以上 データ:一社あたり40MB以上必要 *2 (データベースサーバーを除く) *3 |
| プリンター | 上記OSで使用可能なプリンター *4 |
| データベース |
スタンドアロン SQL Server 2017 Express Edition 標準搭載 *5 |
※Windows RTには対応しておりません。
※スタンバイモードおよび休止モードには対応しておりません。
※64ビットOSに対応しております。
*1 LANPACKおよびピア・ツー・ピアをドメイン環境でご利用いただく場合、ProまたはProfessional以上のエディションが必要です。
*2 この他に、一時的な作業領域として50MB以上(データ量に依存)の空き容量が必要です。
*3 データベースサーバー領域として約1.5GB必要です。また、この他に一時的な作業領域としてシステムドライブに約1GB必要です。
*4 プリンターの機種およびプリンタードライバーのバージョンにより印字できない帳票があります。
*5 SQL Serverのバージョンは [「大臣シリーズ」データベース対応状況]をご確認ください。
*6 Net Framework 3.5.1を有効化するためにWindows Updateが必要となる場合があります。
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075-595-2526





