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PCA会計DX

PCA会計DX

「攻めるなら、経理から。」中堅・中小企業の経営に経理の力を。

PCA会計DXは、PCA DXシリーズの中核を成すソフトウェアです。
「経営に活かせる会計ソフト」をテーマに開発され、マスター設定やデータ加工の自由度、将来の拡張性を高めています。

メーカーであるピー・シー・エー株式会社の創業時点では、業務用コンピュータは高根の花で、一般企業が導入するのは夢のまた夢でした。初代「PCA会計」の発売は1988年。以来、幾重のバージョンアップにより磨かれ続けた、国産会計ソフトの中では一定のシェアを誇る、安心のブランドです。

PCA会計DX製品ラインナップ

価格は赤いボタンの先、商品ページでご確認ください。

一台運用(スタンドアロン版) 複数台運用(ネットワーク版)
基本版 機能強化版 2台以上 2台まで 3台以上
システムA システムB PCAクラウド Easy Network お見積もり
よく使う機能のみを厳選して搭載した廉価版 経営分析、高速入力を中心に機能強化した上位版 サーバ不要、初期投資ゼロで複数台運用を実現 サーバ不要、2台で運用する簡易ネットワーク サーバを利用し、効率的な複数台運用を実現

※システムA、Bの違いについては、システムAB間機能比較表をご覧ください。

※経理じまん、会計DXの違いは経理じまんとPCA会計DXの比較表でご確認ください。

※ネットワーク版は全て「システムB」相当の機能を搭載しています。

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PCA会計DX詳細情報

メニュー一覧 処理件数 対応機器構成
搭載されている機能を確認できます 扱うことのできるデータ件数や桁数について確認できます コンピュータに必要な性能を確認できます

PCA会計DX関連商品

サプライ用品PCAクラウド
PCAバージョンアップPSS会員

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基幹業務ソフトウェアの導入相談承ります | PCA正規販売代理店 ミモザ

PCA会計DX 製品紹介

磨き抜かれた入力画面

PCA会計DXこだわりの入力画面

会計ソフトを使う時間の中で、一番長く、多いのは入力作業。
だから、入力効率には徹底的にこだわりました。入力がはかどれば、経理担当者の負担を軽くでき、他の仕事に時間を使えます。
例えば、振替伝票入力では、勘定科目、補助科目だけでなく、部門名や税区分まで表示します(部門管理しない場合は、2行表示になります)。

PCA会計DX入力画面

1.自動仕訳機能

毎月発生する取引については、予めパターン登録しておくことで、勘定科目や補助科目、金額・部門・税区分・摘要文まで自動で入力でき、効率化に一役買います。言わば「仕訳の雛形」機能です。

2.「PCA eDOCX」との連動機能

PCA eDOCXは、PCA DXシリーズに付属している文書データ管理機能です。入力している振替伝票と、eDOCXの中に保存してある様々な文書データを紐付けて管理できます。

3.税計算に柔軟に対応

クリックするだけで借方・貸方それぞれに内税/外税などを選択できます。また、日付によって消費税率を自動判定します。

4.素早く伝票印刷

伝票入力後、メニューからすぐに印刷できます。

5.フセン機能

内容が不明な点や確認が必要な仕訳には、フセンを貼り付けることができます。
フセンは6種類の色分けがなされ、何度でも付け替え可能。紙の伝票に貼り付けるような感覚で利用できます。

6.強力な摘要登録機能

摘要欄には、全角128文字まで入力可能。予めよく使われる文章を登録しておけば、作業効率が上がります。もちろん、キーボードでの直接入力も可能です。

帳簿入力

比較的入力しやすい「補助簿」をつけるだけで仕訳の自動入力できる「帳簿入力機能」を搭載しています。
例えば、預金出納帳を付けるだけで、入力データが関連する帳簿に自動転記されます。入力自体は日付順でなくても、自動で日付・仕訳区分順、伝票番号順に並べ替えます。
預金通帳入力や、現金出納帳入力、売掛帳入力、買掛帳入力、仕入帳入力、経費帳入力、手形入力まで搭載しています。
チェックするポイントを押さえておけば、簿記の知識の乏しい事務員さんでも入力できます。

部門配賦機能

共通部門や特定部門で一括計上した費用・収益科目、製造原価科目の金額を、任意の割合で各部門に配賦できます。配賦率・額は、都度設定することも、事前に配賦パターンを設定しておくこともできます。
また予め管理仕訳区分を設定しておくと、帳票出力時、配賦仕訳を含む場合と含めない場合の結果を確認できます。

会計ソフト選択の肝・帳簿出力まわり

弊社が取り扱っている会計ソフトは、どのメーカーの製品であっても、日々適切に伝票入力をしていけば、総勘定元帳から試算表までは自動的に作成します。
ただ、細かな操作性の部分は、それぞれに工夫が凝らされています。PCA会計DXでは、きめ細かく設定できる承認欄やズーム機能が特徴的です。中小企業向け会計ソフトの中でも、比較的売上規模が大きく(=経理の業務量が多く)、複数の担当者で分散入力したり、日常の経理処理と資金管理・資金繰り業務の分業が進んでいる現場において、業務効率を高める機能を充実させています。

ワンランク上のエクセル・PDF出力機能。報告業務も迅速に

エクセル出力画面

紙に印刷するイメージで、手軽にエクセルファイルを作成できます。
部門や科目のファイルをそれぞれ分けて書き出すこともできます。
パッケージソフトの持つ機能では困難な会社特有の分析軸への対応や、内部資料の作成に威力を発揮します。
PDFファイルでの出力機能は、エクセルの入っていないパソコンやタブレットでの情報共有に有効です。

仕訳伝票の承認機能

エクセル出力画面

承認欄を4つに強化。それぞれの欄を部長、課長などの階層ごとに割り当て、実務に合わせて承認権限を付与できます。承認の有無からの伝票検索も可能です。

ズームイン機能

ズームイン機能

データ参照の効率を上げる「ズームイン」機能を搭載。
参照したい勘定科目の元帳や補助科目一覧表を即座に表示し、データの確認や修正・追加を実施できます。

ズームイン機能-2ズームイン機能-3ズームイン機能-4

また、選択できる項目が複数ある場合は「ズーム先の選択」画面が表示され、次に開く画面を選べます。
元帳からデータを選択すると、「仕訳の検索・修正画面」に移動し、該当取引を表示します。ここで修正・追加・削除したデータは即時すべての関連帳票に反映されます。

現預金管理表

現預金管理表

指定した期間の現金・預金の仕訳データを勘定科目・補助科目ごとに集計し、残高や期間中の入出金及び構成比を素早く確認できます。

部門別一覧表(システムBのみ)

部門別一覧表

合計残高試算表形式で、部門別の損益を確認できます。
事前にひな形を登録しておくことで、例えば支社・地区・事業部別など、会社の組織形態に応じた集計結果を素早く得ることができます。

企業経営の羅針盤、予算管理と経営分析

予算を立てることは「目的」ではなく、また「立てるだけ」では意味がありません。
PCA会計DXは、予算管理業務を省力化する機能を充実させ、エクセルでの加工や再集計の手間を省き、戦略の立案や施策の実行に割く時間を生み出します。

予算入力

シナリオ別に5通りまでの予算を部門別で入力できます。
前年実績に対する上昇率での設定や、季節変動を加味して月ごとに配分することも可能です。

予算実績比較表

年次・半期・月次の予算実績対比表を、全社または部門別で即座に表示します。
「前年度比予算実績対比表」では、予算達成率と前年度実績を一つの資料で確認できます。

強力な分析機能

部門別一覧表

1.月次推移表

損益計算書、貸借対照表、当期製造原価の各形式で表示・印刷が可能です。月次及び四半期ごとの集計にも対応します。
また、当年から遡って4年前までの5期を対比した財務諸表を作成可能です。この形式でも月ごとの発生金額および累計金額を集計できますので、季節ごとの変動が激しい業態でもスムーズに活用できます。

2.損益分岐点分析

前年、当年の実績及び設定した予算からも作成可能です。

3.経営分析表

自己資本比率など、基本的な経営分析指標を計算・表示します。
計算項目に含める科目・項目の取捨選択も可能です。前年対比やあらかじめ設定した目標値との対比も、素早く把握できます。

決算書は「出力後」の自由度・利用度を高めています

元々備えている機能で十分に精度の高い決算書を出力できます。
一方、昨今ではレイアウト上の加工やホームページ上への公開など決算書データが二次利用される機会も多くなっています。PCA会計DXは、この要請に応えるべく、データの出力についても自由度を高めています。

決算書

決算書作成機能では、タイトルや表示科目名称、集約条件などの変更もスムーズに行えます。
また、集計する日付の範囲は決算期間内で自由に指定できますので、四半期決算、月次決算での出力にも対応できます(四半期集計に関する会計基準に対応済)。
また、Wordデータでの出力も可能ですので、出力後の加工も自由自在です。
システムBでは、勘定式・比較式の決算書も出力できます。

キャッシュフロー計算

PCA会計DXでは、直接法によるキャッシュフロー計算書の出力にも対応しています。

電子申告対応

e-Tax形式へのデータ変換、電子署名の付与、申告データの送信や受付結果の確認まで、PCA会計DX上で実施できますので、別途e-Tax用のソフトは必要ありません。
消費税の申告にも対応しています。

PCA会計DX 製品ラインナップ

一台運用(スタンドアロン版) 複数台運用(ネットワーク版)
基本版 機能強化版 2台以上 2台まで 3台以上
システムA システムB PCAクラウド Easy Network お見積もり
よく使う機能のみを厳選して搭載した廉価版 経営分析、高速入力を中心に機能強化した上位版 サーバ不要、初期投資ゼロで複数台運用を実現 サーバ不要、2台で運用する簡易ネットワーク サーバを利用し、効率的な複数台運用を実現

※システムA、Bの違いについては、システムAB間機能比較表をご覧ください。

※経理じまん、会計DXの機能差については経理じまんと会計DXの比較表でご確認ください。

※ネットワーク版は全て「システムB」相当の機能を搭載しています。

PCA会計DX メニュー一覧

下記メニューの黒文字はシステムA、赤文字はシステムB・Easynetwork・withSQL・クラウドに含まれる機能を示しています。

■ファイル

データ領域の選択
データ領域の作成
データ領域のバックアップ
データ領域の一括バックアップ
データ領域の削除
データの保守
期末更新処理
プリンタの一括設定
出力条件のコピー
汎用データ形式の設定
データ件数表示
データ領域のリカバリ
データ領域の一括リカバリ
データコンバート

■前準備

会社基本情報の登録
勘定科目の登録
補助科目の登録
部門の登録
期首残高の登録
部門グループの登録
摘要文の登録
自動仕訳の登録
予約伝票の登録
配賦パターン
・実績計算項目の登録
・部門配賦基準の登録
・配賦パターンの登録

伝票エラーメッセージの登録
金融機関の登録
振込先の登録
その他のマスター
・フセンの設定
・管理仕訳区分の設定
・伝票拡張項目の設定
マスター登録確認リスト

■データ入力

振替伝票入力(コクヨ形式)
振替伝票入力(連想摘要)
現金出納帳入力
預金通帳入力
帳簿入力
高速入力
取引合計入力
配賦入力
仕訳検索修正
税区分の一括変更

■日常業務

仕訳伝票発行・チェックリスト
仕訳帳
日計表
総勘定元帳
現金出納帳
預金出納帳
補助元帳
合計元帳
補助科目残高一覧表
部門別残高一覧表
合計残高試算表

■管理帳票

現預金管理表
手形期日管理帳票
電子記録債券期日管理帳票
スタンプ別明細書
スタンプ集計表
部門別一覧表
資金繰
・資金繰計算項目の設定
・資金繰実績推移表

■摘要帳票

科目別摘要別明細書
補助科目別摘要別明細書
摘要計算書
摘要一覧表

■分析処理

過年度実績入力
月次推移表
部門別月次推移表
補助科目残高月次推移表
前年比月次推移表
前年比部門別月次推移表
前年比補助科目残高月次推移表
比較財務諸表
部門別比較財務諸表
経営分析表
年次経営分析推移表
月次経営分析推移表
勘定分析表
取引先総合収支明細書
損益分岐点計算書
補助科目ABC分析

■決算処理

決算整理仕訳入力(コクヨ形式)
決算整理仕訳入力(連想摘要)
決算書(報告式)
決算書(勘定式)
決算書(比較式)

キャッシュフロー
・キャッシュフロー計算項目の設定
・キャッシュフロー仕訳チェックリスト
・キャッシュ・フロー明細書
キャッシュフロー月次推移表
・キャッシュフロー計算書
科目内訳書
消費税申告書・付表
消費税明細書
消費税集計表
科目別税区分別集計表
電子申告

■予算・実績

予算区分の設定
予算入力
年次予算実績比較表
月次予算実績比較表
半期予算実績比較表
前年比予算実績比較表
部門別予算実績比較表
予算分析表

■合算処理

合算領域の作成
合算データの作成
合算データの受入

■銀行振込

銀行振込依頼書
入出金データの受入(EB連携)
銀行口座・クレジットカードの連携設定
取引明細の受入

■分散

本社・支社情報の登録
分散データの作成
分散データの受入
導入時確定処理

■随時

リマインダー
汎用データの作成
汎用データの受入
PCAeDOC連動設定
FR形式XBRL出力
給与仕訳の作成
給与データの受入
法人税連動データの作成
所得税連動データの作成
達人シリーズ連動データの作成
ほのぼのNEXTデータの作成
ほのぼのNEXTデータの受入

■監査

消費税額変更リスト
伝票番号チェックリスト
繰越残高検証処理

■セキュリティ

リマインダー
汎用データの作成
汎用データの受入
システムユーザーの登録
システムユーザーの確認リスト
システムユーザー管理設定
システムユーザーメール設定
領域ユーザーの登録
処理レベルの設定
運用状況の確認
操作履歴の確認

PCA会計DX 主な処理件数

データ領域 1領域は1社1会計期間で9,999領域
仕訳 件数無制限※
1伝票999仕訳行
金額桁数 仕訳11桁 消費税10桁 残高12桁
勘定科目 件数無制限※
半角英数字3~10桁フリーコード
勘定科目名称 全角7文字 正式名称全角14文字 全角半角混在可能
補助科目 件数無制限※
半角英数カナ5~10桁フリーコード
補助科目名称 全角7文字 正式名称全角20文字 全角半角混在可能
部門 件数無制限※
半角英数カナ3~6桁フリーコード
部門名 全角15文字 全角半角混在可能
部門グループ 件数無制限※
半角英数カナ3~6桁フリーコード
部門グループ・登録可能部門 件数無制限※
登録可能階層数無制限
部門グループ名 全角15文字 全角半角混在可能
固定摘要 件数無制限※
半角英数カナ1~4桁フリーコード
固定摘要文字数 全角17文字 半角34文字
連想摘要 件数無制限※
借方貸方設定可能
連想摘要文字数 全角17文字 半角34文字
振替伝票摘要文 全角128文字 半角256文字
出納帳摘要文 全角128文字 半角256文字
自動仕訳 件数無制限※
半角英数カナ1~4桁フリーコード1伝票999仕訳
摘要文字数 全角128文字 半角256文字
予約伝票 件数無制限※
半角英数カナ1~4桁フリーコード1伝票999仕訳
登録ユーザー数 システムユーザー件数無制限※
領域ユーザー件数無制限※

※「件数無制限」とはHD容量内となります。また、データ件数が多い場合には十分な処理速度が得られない場合があります。なお、確認は弊社条件にて行っています。

PCA会計DX 対応機器構成

スタンドアロン版

OS Microsoft(R) Windows(R) 10
Microsoft(R) Windows(R) 8.1
Microsoft(R) Windows(R) 7SP1
CPU

Pentium4以上必要 Core 2 Duo以上を推奨

※または同等の互換プロセッサーを搭載したコンピューター

メモリ 1GB以上必要 2GB以上を推奨
ディスク
ドライブ
HDドライブ、DVD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要
データのバックアップ用に大容量リムーバブルディスクドライブの接続を推奨
HD容量 プログラムセットアップ時に最低300MB以上
システムドライブ(OSがインストールされているドライブ)に300MB以上の空き容量が必要
そのほかにデータベースソフト「Microsoft(R) SQL Server 2014 Express」のプログラム用に約6GB必要
モニター 解像度1024×768~1920x1080ドット ハイカラー以上を推奨
プリンター 上記OSに対応するプリンター(単票紙はA4以上、連続紙は15インチ印刷可能なプリンター)
手形サイズ(7.5cm×35cm)が手差し指定可能なプリンター(手形管理オプションご利用の場合)

※プリンタードライバーについては、上記OSに対応したメーカーから提供されているドライバーをご使用ください。

※接続する装置・周辺機器は使用するパソコン本体と使用するOSに依存しますので使用に際しては注意が必要です。

※必要メモリ・必要ハードディスク容量は、ハードウェア環境・ソフトウェア環境・ネットワーク環境によって異なる場合がありますので注意が必要です。

※Microsoft社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、保証期間の終了していないOSでの運用をお勧めします。

ネットワーク版

SQL版サーバ

OS Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 またはR2以降
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 SP2 または R2SP1以降
CPU

Pentium(R) 4以上必要 Xeon以上を推奨

※または同等の互換プロセッサーを搭載したサーバー

メモリ 1GB以上必要 4GB以上を推奨
ディスク
ドライブ
HDドライブ、DVD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要
データのバックアップ用に大容量リムーバブルディスクドライブの接続を推奨
HD容量 プログラムインストール時に300MB以上、「SQL Server」上のデータとして100MB以上必要。
「SQLServer」のプログラム用にシステムドライブ(OSがインストールされているドライブ)に約6GB以上必要。
.NETFramework4.6のインストールにさらに4.5GB以上必要。
モニター 解像度1024×768~1920x1080ドット ハイカラー以上を推奨
DBMS

Microsoft(R) SQL Server 2014
Microsoft(R) SQLServer 2012 SP2 以降
Microsoft(R) SQL Server 2008 R2 SP3 以降
Microsoft(R)SQL Server 2008 SP4 以降

※サーバーOSが「Microsoft Windows Server 2003 SP2以降」には「Microsoft SQL Server 2012」をセットアップできませんので、ご注意ください。また、「Microsoft Windows Server 2008 R2」に「Microsoft SQL Server 2012」をセットアップするには、SP1以降が必要です。

※「Microsoft Windows Server 2012 R2」に「Microsoft SQL Server 2008 R2」をセットアップするには、SP2以降が必要です。

通信プロトコル TCP/IP必須

SQL版、EasyNetwork版クライアント

OS Microsoft(R) Windows(R) 10 Pro/Enterprise
Microsoft(R) Windows(R) 8.1 Pro/Enterprise
Microsoft(R) Windows(R) 7 SP1以降 Enterprise/Ultimate/Professional
CPU

Pentium4以上必要 Core 2 Duo以上を推奨

※または同等の互換プロセッサーを搭載したコンピューター

メモリ 1GB以上必要 2GB以上を推奨
ディスク
ドライブ
HDドライブ、CD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要
データのバックアップ用に大容量リムーバブルディスクドライブの接続を推奨
HD容量 プログラムセットアップ時に最低300MB以上
システムドライブ(OSがインストールされているドライブ)に300MB以上の空き容量が必要
そのほかにデータベースソフト「Microsoft(R) SQL Server 2014 Express」のプログラム用に約6GB必要
モニター 解像度1024×768~1920x1080ドット ハイカラー以上を推奨
プリンター 上記OSに対応するプリンター(単票紙はA4以上、連続紙は15インチ印刷可能なプリンター)
手形サイズ(7.5cm×35cm)が手差し指定可能なプリンター(手形管理オプションご利用の場合)

※アプリケーションは32bit版が必要です。64bit版Officeなどではサムネイルが作成されません。

※「Microsoft Office」の“xlsx”“docx”“pptx”形式は、32bit版OS上でのみサムネイルが作成されます。

※元ファイルのサイズが300MB以上のファイルもサムネイルを作成しません。

※プリンタードライバーについては、上記OSに対応したメーカーから提供されているドライバーをご使用ください。

※接続する装置・周辺機器は使用するパソコン本体と使用するOSに依存しますので使用に際しては注意が必要です。

※必要メモリ・必要ハードディスク容量は、ハードウェア環境・ソフトウェア環境・ネットワーク環境によって異なる場合がありますので注意が必要です。

※with SQL製品のライセンスは「インストール台数」、for SQL製品のライセンスは「同時使用台数」となっております。

※「for/with SQL」をWANでご利用の場合にはRemote Desktop Service環境での動作保証となります。

※Microsoft社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、保証期間の終了していないOSでの運用をお勧めします。

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